8月
25
AWS Amplify 事例紹介 - Amplify Boost Up #11
Amplify Japan User Group主催のコミュニティイベント。オンライン開催です。
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| 募集内容 |
参加枠(オンライン) 無料
参加者数
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/08/25(火) 19:00 ~ 21:00
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| 募集期間 |
2026/08/06(木) 22:51
〜 |
| 会場 |
オンライン オンライン |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
イベントの説明
Amplify Boost Up #11
イベント概要
今回は、業務でAWS Amplifyを利用されている会社の方に登壇いただき、事例を紹介いただきます。
想定参加者
- スタートアップなど、高速にアプリ開発を行う必要のある方
- No Code, Less Codeの文脈に興味のある方
- バックエンドの構築も学んでいきたいフロントエンドエンジニアの方
- AWS Amplifyを本番環境で利用している方
- AWS Amplifyを本番環境で利用するイメージが湧いていない方
- AWS Amplifyに興味のあるすべてのエンジニア
開催概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年 8月 25日(火) |
| 時間 | 19:00 ~ 21:00 |
| 配信 | YouTube Live |
プログラム
| 時間 | 内容 | 発表者 |
|---|---|---|
| 19:00 - 19:05 | オープニング | 木原 卓也(Amplify Japan User Group) |
| 19:05 - 19:35 | デザイナーとPdMが自分でデプロイする ― Amplify Hosting の PR プレビューで回す仮説検証 | Nokogiri (株式会社カケハシ) 様 |
| 19:35 - 19:40 | 質疑応答 | Nokogiri 様 + 木原 |
| 19:40 - 20:10 | Next.jsをAmplifyに"しっかり"と載せるためには | n13u (ちょっと株式会社) 様 |
| 20:10 - 20:15 | 質疑応答 | n13u 様 + 木原 |
| 20:15 - 20:45 | AWS Blocks の紹介 | 木原 卓也(Amplify Japan User Group) |
| 20:45 - 20:50 | 質疑応答 | 木原 卓也(Amplify Japan User Group) |
| 20:50 - 20:55 | クロージング | 木原 卓也(Amplify Japan User Group) |
登壇者紹介
Nokogiri (株式会社カケハシ) @nkgrnkgr
株式会社カケハシでフロントエンドエンジニアをしています。
React / TypeScript が好きで、カケハシではフロントエンド研究会のリードをしています。
複雑なGUIアプリケーションの設計とか開発が好きです。最近はフロントエンドエンジニアの枠を超えてデザイナーや PdM と一緒に仮説検証を回すことも仕事にしています。
フロントエンドカンファレンス東京2025では「爆速でプロダクトをリリースしようと思ったらマイクロフロントエンドを選んでいた」で登壇。( https://speakerdeck.com/kakehashi/shipping-fast-with-micro-frontends )
ポケモン対戦に特化したダメージ計算ツール( https://sv.pokesol.com/calc )を開発していました。
二児の父。
発表概要
カケハシでは複数の新規プロダクトを同時に立ち上げるなかで、要件検討フェーズに Figma を使わず、デザイナーや PdM が生成AIで実コードベースを触って仮説検証する体制に移行しました。shadcn/ui ベースのデザインシステムと、非エンジニア向けの Skill や運用ルールを整備した結果です。
この体制を成立させているもう一つの要素が Amplify Hosting です。デザイナーや PdM がブランチを切って PR を出せば、Basic 認証つきのプレビュー環境がデプロイされます。自分の作ったものを URL として社内のステークホルダーに見せられる。実際、自社イベント Pharmacy Leaders Day 2026 では、この環境で動くデモをブースに来た薬局関係者に触ってもらい、フィードバックを収集しました。デザインシステムの Storybook もホスティングしています。デザイナーにとっては Figma に代わるコンポーネントと色の見本であり、「そのコンポーネントをいつ使い、いつ使わないか」という方針まで載せることで、デザイナーとエンジニアの共通言語になっています。
本セッションでは、PR ごとのプレビュー環境が非エンジニアによって使われている実態と、半年運用してわかったことをお話しします。
n13u / Nishimura Wataru (ちょっと株式会社) @n13u
北海道札幌市出身・在住のフロントエンドエンジニア。ちょっと社では自社の情報発信支援のためのプロダクト「Orizm」のPdMをやっています。自称Next.js/React愛好家。フロントエンドカンファレンス北海道・福岡の運営メンバー。
発表概要
Next.jsをAmplifyにデプロイしたい際に確認する公式ドキュメントでは、Next.jsをSSRの状態でデプロイするための方法がまとめられていますが、内容はシンプルなもので「あれ?これじゃ他のデプロイサービスと変わらない?」と一見思えるようなものです。
ですが、実際にデプロイを考えた時、そしてNext.js 側の機能が増え続ける中、実はAmplifyにポン置きするだけでは全ての機能が使えるわけではなかったりします。
Next.jsの新機能やAmplifyの他サービスと比べた際の利点をまとめながら、自信を持ってAmplifyをNext.jsのホスティング先として選ぶための知見をまとめてみます。
木原 卓也 (Amplify Japan User Group) @tacck
生活共同組合コープさっぽろのソフトウェアエンジニア。最近は Flutter が多め。
発表概要
AWS Blocks の紹介。
Amplify Boost Upについて
Amplify Boost Upは、AWS Amplifyに関心を持つエンジニア同士の交流と、情報共有を目的としたコミュニティイベントです。Amplifyを活用したアプリケーション開発に関するノウハウや事例を共有し、日本語での情報発信を積極的に行っています。
Amplify Japan User Groupは公式Discordを運用しています!
以下のURLからご参加ください!
https://discord.gg/YBnmq6y3fW
行動規範
本イベントは、以下の行動規範に則って運営されます。事前にご一読のうえ、ご参加をお願いいたします。
https://aws-amplify-jp.github.io/coc/
発表者
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